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今、読んでほしい記事ランキング
平塚の暮らしや市政を知る入口として、特におすすめしたい記事を5本選びました。
- 1平塚市で子育てすると、どんな支援が受けられる?2026年版子育て支援をまとめて確認 →
- 2平塚市民の税金1万円は何に使われている?2026年度予算を分かりやすく整理 →
- 32026年9月議会で何が決まる?平塚市民の暮らしへの影響を整理 →
- 4平塚の数字を調べてみた① 出生数は?茅ヶ崎市・厚木市と人口増減を比較 →
- 5平塚市内の開店・閉店情報を募集しています街の情報提供はこちら →
※アクセス数の自動集計ではなく、初めてサイトを見る方におすすめしたい順番です。
COUNCIL RECORD
議会での質問・発言の傾向
僕が議会でどんな課題を取り上げてきたか、会議録のデータで見られるようにしました。よく扱うテーマの上位5件です。
- 子育て73件
- 教育42件
- 環境42件
- 税金・財政39件
- 医療30件
対象は2023年5月〜2026年6月の本会議・委員会等の収録済み会議録です。数字は各テーマに関連する発言数で、正式な一般質問の回数ではありません。1件の発言が複数テーマに入るため、合計は総発言数と一致しません。発言数だけで議員活動のすべてを示すものでもありません。
出典:ひらつか議員カタログ「元島しん議員」ページ(データ最終確認:2026年8月24日)。この表示は2026年6月までの集計で、自動更新ではありません。
議会で取り組んでいること
暮らしの中で届いた声を、議会での質問や市への確認につなげています。何を尋ね、何を求めているのか。最近の取り組みを、元の記事とともに紹介します。
2026年6月議会で質問
子育て・教育の負担
多子世帯の保育料軽減にある年齢制限の撤廃と、学校教材費の負担軽減を求めました。費用の試算や今後の検討について質問しています。
質問・取り組みの詳細を見る →2026年6月議会で質問
病児・病後児保育
子どもが急に体調を崩したときの預け先を増やせないか。施設の空き枠の活用や近隣自治体との連携を問い、市の考えを確認しました。
質問・取り組みの詳細を見る →2026年6月議会で質問
ひとり親家庭の養育費
養育費を受け取るための補助制度が十分に使われていない現状を取り上げました。利用しやすい案内と、支援の充実を求めています。
質問・取り組みの詳細を見る →2026年6月議会で質問
ひらつかシーテラスの安全と使いやすさ
津波時にエレベーターが使えない場合の車椅子利用者の避難、夜間の照明、駐車料金、情報発信について質問しました。開業後に見えてきた課題を引き続き確認します。
質問・取り組みの詳細を見る →2026年6月議会で質問
まちづくり条例と駅前の土地利用
条例の改正案をめぐり、駅周辺のワンルームマンションに設ける駐車場の基準や、エンバーミング施設を新設する際の近隣説明を取り上げました。
質問・取り組みの詳細を見る →2026年9月・請願の紹介議員
委員会の議論を見られるように
委員会動画のインターネット公開を求める市民の請願で、紹介議員の一人になりました。意見陳述にも立ち会い、中継と録画公開の実現を求めています。
質問・取り組みの詳細を見る →掲載しているのは質問・要望・調査中の内容です。実現が決まったものとしては記載していません。答弁やその後の進捗は、各活動報告でご確認ください。
平塚市議会議員として
YouTubeで地域の情報を発信する中で、市民の声と市政をつなぐ必要性を強く感じ、2023年に平塚市議会議員となりました。
現在は、6歳の息子を育てる父親としての視点も大切にしながら、子育て・教育、ひとり親支援、まちづくり、情報発信の改善に取り組んでいます。
市民の皆さんに身近な議員であること、議会で何を話し、何が進んだのかを分かりやすく伝えることを大切にしています。
平塚市を支える力に。
未来の希望となる子どもたちを
「まちで支える」
対処すべき政治課題を解決する。ひとり親、奨学金、ヤングケアラー、両立支援、不妊治療など、子どもたちを市が手厚く支える。未来の希望である子どもに強い街をつくる。それが6歳の息子を育てるシングルファザーとしての想いです。子育て支援は人口と予算の近い兵庫県明石市モデルを目指します。
もっともっと子育てで選ばれる街へ
①18歳まで所得制限なしで医療費無料。
②第2子以降の保育料の完全無料化。
③0歳児の見守り訪問「おむつ定期便」。
④中学校給食開始と無償化。
⑤こども食堂を全学区で開設。
⑥児童扶養手当の毎月支給と養育費建て替え。
⑦使用済み紙おむつの保護者持ち帰りの廃止。
⑧不登校や児童虐待対策。
「血肉となる税金」
がどう流れたかを明確改善化
平塚市の予算・決算をしっかりチェック。徹底してムダづかいの監視に取り組み、お金の流れを動画でわかりやすく紹介します。費用対効果の高い市政を運営するとともに、本質的に必要としているところへ予算を配分するための財源作りを心がける。財源確保のため税外収入を積極的に取り入れ、市民負担の軽減を図る。各施設におけるコスト削減及び効率化を図り、子どもにツケを回さない。
デジタル化推進と動画による情報格差の解消
・LINEを使った行政手続のオンライン化
・動画配信を通じて市民への本当の見える化
・IT弱者へのサポート体制の充実
・Web広告や隙間広告を使って情報弱者の減少化
生活を回す政治
高齢者にもやさしい街へ
生活を守ることこそ、政治の役目。市内での起業支援。駅前ほか商店街の活性化。平塚スターライトポイントの継続化で市内通貨の循環の継続化。LINEを使った粗大ゴミ回収の受付、いじめや虐待などの相談。市民に寄り添った生活者としての政治。
・起業経験を活かした中小企業や商店街の活性化
・ブラック校則の廃止で理不尽の見直し
・バスの行きかわない地域の柔軟なデマンド型乗合交通の発達
・スポーツの街であり続ける〜ベルマーレが主体となるスタジアム構想の推進〜
代表的な動画
平塚の暮らしを、現地取材と議会での質問の両方から伝えています。まずは3つの切り口からご覧ください。
プロフィール

元島しん
平塚市議会議員(1期目)/平塚ユーチューバーしん
しらさぎ無所属クラブ所属。息子と二人で暮らしています。
2018年に平塚へ移り住み、起業。翌年から市内のお店や街の変化を動画で伝えてきました。市民の声と市政をつなぎたいと思い、2023年に市議会議員に。今は子育て・教育、ひとり親支援、まちづくりに取り組んでいます。皆さんの声を議会で確かめ、市の答えまで伝えていきます。
これまでの歩みを見る(7項目)
- 1997年埼玉県行田市生まれ。
- 2018年平塚市に移住し、起業。
- 2019年YouTubeチャンネル「平塚ユーチューバーしん」を開始。
- 2020年テイクアウト専門の惣菜店「おそうざいのGEKIRIN」を平塚市内に開業。
- 2022年ポケモンカード専門店「GEKIRIN湘南平塚店」を開業。
- 2023年平塚市議会議員に初当選。
- 2025年7月株式会社GEKIRINを退職し、議員活動に専念。
平塚で、これからも
現地に行って街の変化を伝える。議会で質問し、答えを公開する。市民の皆さんと直接話す。YouTubeから始まった活動を、今はこの三つの形で続けています。
趣味はポケモンカードと動画づくり。暮らしの中で気づいたことも、気軽に聞かせてください。
日本電子専門学校卒業。2026年9月現在:総務経済常任委員会 副委員長、ICT推進委員会に所属。
事務所
〒254-0815
神奈川県平塚市桃浜町14−29 201
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平塚をもっと良くしたい。そんな思いを持つ皆さんと、地域や市政について話せる後援会です。僕の活動を見守り、声を聞かせていただけたらうれしいです。
入会金・会費は無料です。市政報告書や動画のご案内をお届けし、不定期に意見交換会も開いています。

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