平塚市議会議員の元島しん(平塚ユーチューバーしん)です。
この記事は、取材や出演をご検討いただいている媒体の方に向けて、これまでの出演・掲載と、お話しできるテーマをまとめたものです。
プロフィール
- 平塚市議会議員(1期目)。2023年4月の平塚市議会議員選挙で当選しました。
- 2019年から、平塚のお店や街の様子を動画で発信しています。
- 6歳の息子を育てるシングルファザーです。
- 2026年9月現在、総務経済常任委員会 副委員長、ICT推進委員会に所属しています。
詳しい経歴はトップページにまとめています。
これまでの出演・掲載
ABEMA Prime

2026年10月7日、ABEMAの報道番組「ABEMA Prime」に、「インフルエンサー議員の仕事」をテーマに出演しました。
東京都議会議員の荻野稔さん、墨田区議会議員の佐藤篤さんと、議員によるSNS・YouTube発信の役割や、地域情報を市政への入口にする取り組みについて話しました。
選挙ドットコムちゃんねる(YouTube)
「【地域密着YouTuberから市議へ】新時代の選挙戦略/選挙に受かるための登録者数の目安は?/通称名認定のための㊙テクニックとは?」に出演しました。
松山市議会議員選挙に当選した武田陽介さん(ラーメンおじさん)、司会の山本期日前さんと、地域の発信から立候補するまでの話をしています。
- 動画を見る(YouTube)
- 対談の内容をまとめた記事(サイトでの出演報告:2026年5月20日)
ReHacQ(リハック)
ビジネス動画メディア『ReHacQ』に、「ユーチューバー地方議員の働き方」をテーマに出演しました。
後述の産経新聞の記事を見て、声をかけていただいたようです。
- 前編(YouTube)
- 後編(YouTube)
- 出演報告の記事(2025年10月1日)
産経新聞
関西の産経新聞さんから、電話で50分ほど取材を受けました。ユーチューバー議員をテーマにした次の記事が、2025年8月と9月にネットで公開されています。
- 悪名武器に初当選、へずまりゅう氏に続くか YouTuber議員達の案外地道な選挙戦略(産経ニュース)
- 地方で存在感増すユーチューバー議員、元迷惑系へずま氏は罵声浴びるも「期待裏切らない」(産経ニュース)
取材を受けたときの記事も書いています。
出馬・当選時の報道
2023年の市議選のときには、次のように取り上げていただきました。
- 平塚市議選 元島氏が出馬の意向 平塚のユーチューバー(タウンニュース、2022年12月15日)
- 日本の統一地方選 Z世代が当選、最年少市長や外国にルーツ持つ議員も誕生(CNN.co.jp、2023年4月26日)
- ユーチューバーに当選証書 動画で政治身近に 議員名悩む(カナロコ by 神奈川新聞、2023年4月27日)
湘南人
「【平塚 ショップレポ】ジモティースポット平塚 – 持ち込み方法・料金・平塚市との連携をレポート」(2026年3月26日掲載)で、取材を受けました。
粗大ごみの削減とリユースについて議会で提言してきた立場から、ジモティースポット平塚と平塚市の連携協定の背景をお話ししています。
- 記事を読む(湘南人)
- 掲載の報告記事(2026年4月1日)
お話しできること
これまでの発信や議会での活動から、次のようなテーマでお話しできます。
- 地域YouTuberから市議へ。発信を続けたあとに立候補した経緯と、選挙の進め方(立候補を考えている方へ)
- ユーチューバー議員の働き方
- 粗大ごみの削減とリユースの推進(議会での提言。ジモティースポット平塚と平塚市の連携の背景)
- 議会の情報を市民に届ける工夫(ひらつか議員カタログ、委員会動画の公開を求める請願)
- 子育て・教育、ひとり親支援など、議会で取り上げてきた課題
- 市民と直接話す場づくり(平塚まちづくりサロン)
取材・出演のご依頼
取材・出演は、全て無料でお受けします。
交通費をいただけると、とてもうれしいです。遠方への移動が必要な場合など、ご検討いただけたらありがたいです。
ご依頼は、トップページ下部のお問い合わせフォームからご連絡ください。
媒体名、企画の内容、ご希望の時期を書いていただけると、話が早く進みます。
